沿革

沿革

2007年2月、地域密着型のパソコン教室を経営する6教室が集まり、生徒さんにとって使いやすい、理想のテキストを作ろうと始めたのがパソコープ発足のきっかけです。 自分の持っているものを差し出し、多くの方に使っていただきたいというGiveの精神から生まれました。



「教室に通ってくださる生徒さんに心から喜んでいただけるICT教室」であり続けたいという思いと、情報交換をしながら互いに切磋琢磨し、協力し合ってより良い教室経営をしていこうという気持ちがひとつになって、パソコープは現在に至っています。





2007年 2月 パソコープ有限責任事業組合設立
2007年11月 パソコープ友の会発足
2008年10月 代表に小山 吐夢子を選出
事務局長に東 禎章を選出
2008年11月 マイクロソフト株式会社と協業し、ICTスクールプログラムをともに推進
2009年10月 日経BPソフトプレス社より「パソコン教科書 Windows7」を
パソコープ著で出版
2010年 2月 総務省主催のオンライン申請サポート事業に42教室が参加
受講生約5000人を達成
2010年 9月 代表に東 禎章を選出
2010年12月 一般社団法人全国優良パソコン教室協会を設立
2011年 4月 1日より正式に一般社団法人全国優良パソコン教室協会として運営開始
2011年 6月 特定非営利活動法人 パソコープNPOを設立
2012年 1月 パソコープ認定制度 発足
2013年10月 1日より一般社団法人 パソコープに名称変更
代表に柴田 和枝を選出
2015年7月 写真整理アドバイザー資格制度スタート
2017年10月 1日より代表に吉田 智司を選出
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